宗像落語会HP「うぐいす通信」
宗像落語会は1991年3月に福岡県の中部、宗像市に発足致しました。当初の会員は、会長の粗忽家酔書の呼びかけに応じた数名のみ。それでも、同じ時期に建てられた宗像市の総合文化施設「宗像ユリックス」を拠点に8月の定例会「うぐいす寄席」を積極的に開催。それにともなって、少しずつ会員も増え、定例会の他に地域への出張寄席やプロの噺家さんをお招きしての「お座敷寄席」なども開催して参りました。07年4月からは「うぐいす寄席」の他に、宗像ユリックスさんとの共催で毎月第二日曜日開催の「ゆりっくす日曜百円寄席」(10時30分開演・木戸銭百円)を開催。お蔭様で、地域の方にご贔屓賜っています。
ホーム

会長 粗忽家酔書 落語の他に紙切りでも高座に上がる。根っからの道楽者。
香姫楼まり毬 子育て中につき高座はしばらく休演。三味線で下座に専念中。
会員 哄笑亭大三治 体重増加のため正座を諦め専属カメラマンへ。「福広がり」管理人。
会員 長柄家喜咲 いぶし銀のような学生時代に仕込んだ上方落語と三味線は健在。
会員 神戸に住みながら宗像の高座と駄ジャレをこよなく愛する上方人。
会員 目標は「上方弁による上方落語」。会員最年少でもなぜか「師匠」と呼ばれている。

 かつて「一世を風靡した」!?会員の方々。
 今は隠居の身となって静かに、時にはチクリと宗像落語会を見守ってくださっています。
 
  会場設営の記録

素材はさんからお借りしました
Copyright (C) 2003-4 . All Rights Reserved.
- -









100MB無料ホームページ可愛いサーバロリポップClick Here!